貨物事故について

 
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  日本の宅配便は日本人の気質・性格から世界トップクラスの品質とサービスであると誇れるでしょう。
国際郵便EMSは日本の宅配便と違い、距離と日数も長く税関検査や空港、航空と陸路と多くの過程を得てお客様の元へ荷物が届けられます。当然、税関検査で引っかかる、破損、紛失、盗難等のトラブルの確率は日本の宅配便よりも高くなりますのでご了承願います。
   
  輸送中の破損、紛失、盗難等のトラブルの場合、当社は誠心誠意を以て対応させて頂きますが、当社の立場はあくまでも『代行』である事をご了承下さい。
 当社としては未配達、遅延、破損、紛失、盗難、税関での没収等のトラブルについては一切の責任を負いません。また、品物が破損、届かないことで受ける損害、損失、影響にも一切の責任を負いません。
 以上、了承した上で発送代行の注文をして下さい。
   

   
  破損事故が起きたら
  破損した商品の破損部分、全体をデジタルカメラで2、3枚撮影して下さい。
破損した商品・着荷時の梱包資材、箱など全てを保管下さい。
     
  当社にE-メール またはご連絡フォームでご連絡を下さい。撮影した写真も添付して下さい。
     
  当社が発送先の郵便局に「EMS追跡調査」を請求します。
     
  写真・破損商品・配送伝票控えを持って、現地郵便機関をお訪ねください。
現地郵便機関で、ダメージレポート(Damage Rreport) 作成を申請して下さい。
(ダメージレポート:破損(毀損)しているということを日本郵便に伝える調書)
     
  当社に商品の納品書、ダメージレポートをファックス、またはスキャナー、写真撮影して画像を送って下さい。 後日、郵送をお願いをするの場合もあります。
 配達後から時間が経っている場合、または何らかの理由でダメージレポートの作成が拒否されることがあります。まずは破損していた場合は、すぐに受取国の郵便機関に連絡をして下さい。
     
   日本の郵便局は受取国から作成されたダメージレポート、保険の付保額、商品購入時の納品書を元に補償の可否、実際に損失した額が判断されます。
 補償されることが決定したら、お客様へ手続きの案内をします。
 

   
  一部の商品が発送段ボール箱に入っていない。
現地の郵便機関に調査請求書を提出して下さい。
     
  当社にご連絡下さい。
     
  当社が日本の発送先の郵便局に「EMS追跡調査」を請求します。
   

 

 

 

◆配達予定日を過ぎても荷物が届かない
ご案内した追跡番号をインターネットで追跡調査して下さい。

◇配達済の場合
・サービスアパートに住んでいる場合はフロントで預かり、預かっている事を案内し忘れている。
・一軒家の場合は隣近所の方が預かっているままになっている。
・上記の可能性がない場合は現地郵便機関に問い合わせてください。受け取りのサインを確認してもらって下さい。
 それでも、わからない場合は当社にご連絡下さい。日本の発送郵便局に問い合わせます。 結果が分かるまで時間がかかります。

◇税関、郵便機関で止まっている。
  通常は配達先に手紙、電話にて連絡があります。
・課税品がある場合は引き取りに向かい、その時に関税を支払う場合もあります。
・禁制品に該当しているお荷物がある。没収か日本の当社に戻されます。
・荷物が申告内容と違う。


 

連絡もなく日本側の郵便局、空港、税関で長期間止まっている。
・原票、インボイスが紛失している。
・紛失、盗難の可能性があります。
・当社にご連絡下さい。日本の発送郵便局に問い合わせます。
・万が一紛失した場合は保険請求となります。


   
   弊社の発送代行サービスには損害賠償保険を原則として付保し、保険料は利用者が実費を全額負担するものとします。
 お客様のご指示で付保しなかった時、または損害賠償保険の加入はできない輸送方法より発送した荷物の遺失・破損に関して当社は一切責任を負いません。
 損害賠償保険に加入した場合において、荷物が破損・遺失した場合でも運送事業者、損害保険会社等の第三者が損害賠償の適用外と判断した場合においては損害賠償額が補償されることはありません。この場合において当社は一切の責任を負いません。 損害賠償保険の適用に関しては、第三者が定める利用者が加入した損害賠償保険規約に準じて行われます。

荷物到着の遅延に関して生じた利用者の損害は補償される範囲に含まれません。

保険金の支払は、お客様への日本の銀行口座にお振込みします。
(事故処理後に保険金がおりましたら振込手数料を差し引かせていただいた額をお振込みします。)
保険金の支払いまでには時間がかかります。
   
 
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